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こんにちは!

 

オトナまんが好きなモーグレ太郎です。

 

セクシーの女店長はどうなるのか?

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あらすじ

これが最後!

 

 

ラブホで2人は最後のセ〇クスを

 

 

店長のマ〇コは最高で、中出しを。

 

 

しかし、店長は、忘れられない。

 

 

長すぎた2人の性行為は完全に虜になってしまった。

 

 

彼女の奈緒ちゃんにはなしたが・・・

 

 

前作はこちらで

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プライドの高い女が快楽に流されてオネダリセッ○ス

 

第6話

最後と約束したのに…膣内出しでチャラ男チ○ポの虜にされて

 

 

ラブホでの最後のチャラ男との性行為。

 

 

 

「ほんじゃ!いれま~す。」

 

 

「お願いだから、ゆっくり!」

 

 

「あうっ、・・・」

 

 

「ずぼっ、ずぶぅっ・・ずぶぅっ」

 

 

「これこれ、ち〇ぽに絡みつく、身を持て余した大人のマ〇コ肉!たまんね~」

 

 

「挿入だけで、軽くイッっちゃったかも・・・・」

 

 

「やっぱり、生って・・・すごく感じちゃう・・・」

 

 

「はぁ~・はぁ~・はぁ~・グチョ・グチョ・・・」

 

 

「店長、気持ちいいっすか?」

 

 

「このへんでカリをひっかけながら引き抜くのが好きでしたよね?」

 

 

「ぐちゃ・くちゃ・あっ~ん・ええ、気持ちいいわよ!

 

 

「あっ、・・それ・・根本まで入れて密着させて・・入口こねられるのも好きかしら!」

 

 

「店長、これが最後なので、ノリノリじゃん!」

 

 

「あー店長の中ガチヤベエ!今日が最後だとマジ名残り惜しいわ!」

 

 

「わたしの中って・・・そんなに・・・いいのかしら!」

 

 

「店長、マジかわいいしマ〇コも極上だし!奈緒ちゃんがいなかったら、本気になってるし」

 

 

「待って!待って!そんなにされたら・・エッチな声がでちゃう!

 

 

「はぁ~それがエロいでしょ!おら?もっと素直に喘げよ・・・」

 

 

あっ、あーん、本当に恥ずかしいのよ!」

 

 

「感じてるの…見ちゃダメ・・・」

 

 

「だめぇ~」

 

 

「うっせ~な!どうせ今日が最後だから」

 

 

「ヤダッ、ダメッ・・・これ以上は・・・」

 

 

「おー!ガマンしすぎで、マ〇コびくびくしてんじゃん!

 

 

「どーよ。イキマ〇コピストンやばくね~」

 

 

「イキっぱなしのマ〇コ ズコズコされんの、マジ、ヤバいっす!」

 

 

「イキすぎて、頭が真っ白になって・・・もう、何も考えられない」

 

 

ああっ~ん💛すごっ💛これすごっ💛あっあっあっ💛」

 

 

「もっと、もっとぉ~💛」

 

 

「ひひゃははは。堕ちた!堕ちた!・・・んじゃん!中出しイキまっすー」

 

 

「えっ、ムリ、ダ、ダメ、それだけは絶対・・・」

 

 

「BBA店長孕ませカウントダウン」

 

 

「3・・・」

 

 

「2・・・」

 

 

「1・・・」

 

 

「やめて~お願いだから。あっあ~ん」

 

 

「ゼロォ・・・」

 

 

「やめ~あ”あああああああああああっっ・・・・」

 

 

「脈打って入ってくる」

 

 

「妊娠したらどうするの?」

 

 

「店長すっげー!店長のマ〇コ、ち〇ぽ絞り器みたいにキュッキュッって吸いついてくるし・・

 

 

「やめて~そんな恥ずかしいこと言わないで」

 

 

「今日が最後なんて寂しいこと言わないで、また楽しくハメましょうよ」

 

 

「飯田さんと付き合ってるのでしょ!彼女にわるいし」

 

 

「奈緒ちゃんとママは俺のお気に入りの肉便器ってだけだし・・・きにしなくていいのに」

 

 

「肉・・便器?」

 

 

「とにかく約束守ってよ」

 

 

「ちぇ~店長のマ〇コ今までの女のベスト3に入るくらい気に入っているのに」

 

 

「今日のデート楽しかったわ。それじゃ!」

 

 

それから数週間、約束通り一切関わりなかった。

 

 

不思議に本部の上司のパワハラもなくなった。

 

 

平穏な日を過ごしていたが、一つだけ変わってしまったことがある。

 

 

彼とのあんな行為を覚えこまされた私の身体は彼の存在を感じるだけで疼いてしまうのだ。

 

 

彼は私に見せつけるように飯田さんとイチャイチャした行為がエスカレートしていった。

 

 

それを注意する立場にもかかわらず、彼らの行為を覗いて、自分の体の慰めにする日課であった。

 

 

そして、店長は飯田さんに

 

 

「ちょっといいですか?」

 

 

「なんの御用ですか?」

 

 

「あの、島崎くんのこと、職場では少し控えてもらえないかしら」

 

 

「それに、彼はあなたのことを、に・・肉便器・・・なんて呼んでいたわ」

 

 

「肉便器と彼女ってどう違うんですか?」

 

 

「えっ、」

 

 

「京介くんはイジメられたわたしを助けてくれたし。とても気持ちいいことしてくれるし」

 

 

「もしかした、店長、好きなんですか?」

 

 

「そんなはずないでしょ」

 

 

「店長さんだったら、京介くん貸していいよ」

 

 

「だって、わたし店長も京介くんも大好きだから、だから、店長さんなら・・・」

 

 

「でも、ちょっとだけだからね!オ〇ニーして待っててくだしね」

 

 

「おいおい、肉便器のくせに人のち〇ぽを勝手に貸すなんて・・」

 

 

第6話はここまで

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第6話の感想

最後のセ〇クスは中出し

 

 

絶対忘れられないと思うよ。

 

 

何度もイカされて、身体が疼く感覚は一生体に染み付いてしまってる。

 

 

でも、チャラ男は偉いね。

 

 

約束を守るとは?

 

 

でも、なんか策略がありそうな気がするのは私だけかな?

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