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こんにちは。

 

 

エロまんが大好きなモーグレ太郎です。

 

 

「サキュバスター 俺の精を奪いに来た見習い淫魔を 絶倫棒で返り討ち」というエロまんがを紹介します。

 

 

サキュバスって何?

 

 

男性に淫らな夢をみせ、関係を持つというまことにけしからん女性悪魔である

 

 

男性が素敵な女性と交わる夢を見て、朝起きたら夢精している状況をサキュバスの仕業という

 

 

悪魔と言っても男の妄想・願望から生まれるから、可愛ければ良いよね(笑)

 

 

それが、これだ・・・

 

 

巨乳の女が俺のち〇こを咥えていた。

 

 

話を聞くと彼女はサキュバスで俺の精を吸いにやってきた。

 

 

俺のとことにも来てほしい。

 

 

これを読んで夢でサキュバスを呼ぼう!

 

 

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悪魔と言っても可愛い。

 

 

毎日、上司に怒られ、ストレスがたまる一方

 

 

家に帰ると疲れ切って寝るだけの生活。

 

 

今日もまた、いつの間にかベットで寝てしまった。

 

 

しかし、いつもと違う・・・

 

 

大きな音を立てながら、猛烈なバキュームフェラ

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丁寧に陰茎を口に含み奉仕するサキュバスに逆らえない。

 

 

長い舌が蛇の様に絡みつき、器用に舌の根元で先を苛める。

 

 

涼しげな顔でどんどん深く呑み込んでいき、まだ足りないのか腕で俺の足を全力で抱きしめてきた。

 

 

そのまま喉奥まで使って俺の陰茎を咥え込むディープスロート。

 

 

「ん…んッ…んんんんッ! 」

 

 

ちゅぶちゅぶ涎と我慢汁が混ざるいやらしい音が響く。

 

 

潤んだ瞳でこちらを見上げるサキュバスは、好色な淫魔ではなく、俺だけの女性だった。

 

 

後ろから犯しまくりたくなる様な見事な曲線を描く非常に立派な魅惑的ヒップ。

 

 

流石に男を肉欲に狂わせる為に進化した種族だ

 

 

カップサイズすら分らない程立派なまんまるおっぱいは、ずっしりしていて掴みきれない

 

 

下から支え、時に前後にゆったりこね回しつつ乳首を指で挟む様にとどめる。

 

 

「んんッ…ん…んん…」

 

 

俺の下半身に手をやるサキュバス。優しく握られ、くにゅくにゅしごきだす。

 

 

時折強めに握ったり振れるか触れないかの弱さでさすったり、亀頭から裏筋を細い指で行ったり来たりしたり。

 

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破裂しそうなまでに勃起した陰茎、浮き上がった腰。俺はもうイく寸前だ。

 

 

嬉しそうに俺の陰茎に屈みこみビキニを付けたまま俺のち〇こを挟む。

 

 

パイズリだ。

 

 

むちむちの胸の谷間はとんでもない名器になる。

 

 

谷間に涎を垂らしてぬるぬるにしてくれ、そのまま上半身をスライドさせる。

 

 

大層嬉しそうに自分に溺れる男をパイズリするサキュバス

 

 

すでにサキュバスの肉の渓谷には俺の我慢汁の川が流れ、よりぬるぬるのぬめぬめになっている。

 

 

サキュバスのおっぱいまんこに全力で乳内射精

 

 

胸の谷間に注ぎ込まれる大量の濃厚精液にサキュバスは満足気だった。

 

 

爆乳からち〇こをそっと引き抜き、谷間にべっとり付着している特濃精液を見せつける。

 

 

その精液を指で掬い、見つめながら美味しそうに口に入れて舐めてる姿は最高のエロである。

 

 

今度はサキュバスのお〇んこだ。

 

 

俺はサキュバスの頭に生えた角を掴んで引き寄せ、無理矢理唇を奪った。

 

 

肩を抱き寄せ、愛撫すると最愛のサキュバスは嬉しそうだった。

 

 

俺達は座位で抱きあってこれでもかと密着する。

 

 

胸板に、はち切れそうな規格外おっぱいが吸いつく。

 

 

肉棒はどんどん太くなり、サキュバスのお〇んこを押し上げる。

 

 

そのままベッドの上に。

 

 

サキュバスの秘部にそっと指を挿入れる。

 

 

くにゅッ…

 

 

「ぁッ…!」

 

 

指でサキュバスに奉仕するのを再開する。

 

 

存在感を示し始めた可愛らしい陰核を指でこねる。

 

 

「ひぃんッ! んん…!んんんんッ♪」

 

 

自身の指を甘噛みし快感に弱々しく耐えるお姉様。

 

 

やばい、この反応そそる。

 

 

むっちりした太ももを上下にねっとり舐めまわし、すらりと長い脚へ顔を下ろしていく。

 

 

八頭身美女の生足を舐めまわし、陰核をくりくりする。

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「ひゃぁああッ…」

 

 

大きさと美しさを両立した魅力的爆乳を下から舐める。

 

 

乳首に向かい、けれど乳首は責めず、周りをれろれろ舐め続ける。

 

 

勿論秘部に対する指攻めも並行して行う。

 

 

念入りに前戯した為、愛しいサキュバスの蜜壺はいつも以上にぐちょぐちょに蕩け、出し挿入れする度に愛液を吐き出す。

 

 

すらりと伸びる美脚とむちむちの太ももでがっちり俺をホールドし、ぐいぐい密着してくる

 

 

女性的なラインをこれでもかと強調した体型は男を狂わせるのに充分すぎる凶器であった。

 

 

すらりと長い御御足を男の腰に絡ませ、魅惑的な腰と名器で咥え込み、責め苛むサキュバス。

 

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「 だすよッ、 」

 

 

サキュバスは、自分の膣内にどくどくと精液が注ぎ込まれている様に妖艶な笑みを浮かべて感じ入った。

 

 

猛烈なお掃除フェラをする。

 

 

尿道に僅かばかり残った精液でさえも一滴残さず吸い上げるつもりなのだ。

 

 

激しい吸い上げに有無を言わさず勃たされる俺のち〇こ。

 

 

狭い口の中でどんどん元気を取り戻す肉棒をねっとり吐き戻す

 

 

サキュバスを後ろから不意打ち。

 

 

いきなり抱きしめられ、可愛らしい悲鳴を上げる。

 

 

「きゃッ…」

 

 

煽情的な後ろ姿に興奮し、無防備な彼女の蜜壺に肉棒を突き入れた。

 

 

ベットに手を掛け、腰を後ろに突きだして、立ちバックしやすい様にしてくれるサキュバス。

 

 

俺はただ前後に穏やかにふるだけだった腰を“の”の字に回して緩急をつけ、より感じてもらう事に努めた。

 

 

いつまでもこうしていたいが、性に特化したサキュバス相手に長期戦出来る訳でもなく、あっという間に限界へ。

 

 

サキュバスの一番奥のお〇んこに射精した。

 

 

もう、サキュバスなしでは駄目だ

 

 

小悪魔サキュバスの淫乱姿で射精してみませんか?

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1話¥86です。

7話完結作品です