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あ ら す じ

一回きりのセ〇クスが・・・

 

気持ちが良すぎたのかタツヤはまた恵美子に・・・

 

タツヤはもう動物と同じである。

 

獲物を狙っている目付きである。

 

そして、恵美子にも変化が・・・

 

前作はこちらで

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「こんなに強くオスから求められたのはじめてかもしれない」若いペ○スに貪り尽くされて

 

第3話の

「こんなとこ息子やお客さんに見られたら!?」店内で隠れて浮気セッ○スに耽る母

 

 

店内で乳首を吸っていたタツヤ

 

 

「ブチュ、チュバァ」

 

 

おばちゃんの柔らかいオッパイを美味しそうに吸っていた。

 

 

その音がドンドン大きくなっていった。

 

 

「オレ、したくなった」

 

「おばちゃんもだろ!」

 

 

このままでは、誰かにバレルので、頷いてしまった。

 

 

息子に店を任せて、タツヤと2人でバックヤードの片付けをすると言って倉庫に

 

 

店のコンドームをつけさせた。

当然、タツヤは違和感を感じていた。ナマセ〇クスを経験しているのだからコンドームは雲泥の差である。

 

 

「次からもこれを付けるんだよ!」と言ってしまった。

 

 

 

「次からも」なんて・・・

 

 

まるで次も期待しているみたいな・・・

 

 

恵美子のおま〇この締め付けにタツヤは直ぐにイってしまった。

 

 

コンドームの中にはこぼれそうなほどの精〇が入っていた。

 

 

何週間も溜めたくらいの量であった。

 

 

タツヤはおばあちゃんとのセ〇クスを覚えて、オ〇ニーをするのが馬鹿らしくなっていた。

 

 

そして、タツヤは恵美子にお願い事を頼んだ。

 

 

それは、コンドームに入っている精〇を飲んでほしい

 

 

どこでこんな事を覚えたのだろう?

 

 

乳首を摘ままれながら精〇を飲み干した。

 

 

 

そして、2回戦に突入していった。

 

 

その後、恵美子はタツヤの家にちょくちょく行くようになった。

 

 

家族は母親がいないタツヤの為にと思っていたが、

 

 

日に日に服装も変わり、少しセクシーな格好をするよになった。

 

 

なんかおかしい感じだが気のせいであると息子は思った。

 

 

しかし、息子の思いとは逆で、恵美子はタツヤのち〇ぽに夢中になっていた。

 

 

恵美子のエロい恰好をみて料理中にもかかわらず、

 

 

バックで下着をおろして入れてくるタツヤ

 

 

「あっ、あたしは・・・誘惑してなんか・・・っ」

 

 

第3話はここまで

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第3話の感想

子供とは思えない性に対して積極的すぎるタツヤ

 

 

恵美子も徐々にタツヤのち〇ぽに夢中なっていった。

 

 

若い逞しいち〇ぽが欲しくなった恵美子。

 

 

今度はタツヤの家に足を運ぶほどになるとは、凄いタツヤ

 

 

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第1話はこちらで

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「ホント、しょうがない子だねぇ」悪戯坊主のオネダリに負けた肝っ玉母さんは…

 

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