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あ ら す じ

恵美子はタツヤに夢中になっていった。

 

会うのが楽しみだ。

 

イヤ、

 

会うのではなく、ち〇ぽが味わえるからだ。

 

家族に嘘をついてまでタツヤのち〇ぽの虜になった恵美子

 

前作はこちらで

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「こんなとこ息子やお客さんに見られたら!?」店内で隠れて浮気セッ○スに耽る母

 

 

第4話

 

 

「こ、コラ!料理中だってのに…」家族に嘘をついて若いオスとお泊り生交尾

 

 

タツヤの家で夕食の支度をしている恵美子。

 

 

タツヤは当然早くしたい気持ちでいた。

 

 

料理の準備をしている途中でバックで入れてくるタツヤ

 

 

誘惑してくる恵美子が悪いんだというタツヤ

 

 

家に来た時から、発情したメス犬のようにいやらし匂いをプンプンさせてきていた。

 

 

その証拠に、ま〇この中はいやらしい愛液でトロトロしていた。

 

 

それが、凄く気持ちが良い。

 

 

「パン、パン、パン」というリズミカルな音で突っついていた。

 

 

恵美子のま〇こは物欲しそうち〇ぽを欲しがり締め付けてくる。

 

 

そして、恵美子に対して罵声あびせながら責めていた。

 

 

まるで、エロ男優かのようなセリフである。

 

 

それを聞く恵美子も燃えていた。

 

 

完全に立場が逆転してしまった。

 

 

「若い男のち〇ぽが欲しいから、叱ったりしているんだろ。」

 

 

「本とは、ち〇ぽが欲しいんだろ」

 

 

「違うの。あっ、あああぁーん。」

 

 

恵美子の言葉には説得力がない。

 

 

気持ち良さが前面にでている。

 

 

「お仕置きだ、このビッチババア」と言いながら中出しをしてしまった。

 

 

悪いと思い謝ったタツヤだが、

 

 

「いいんだよ・・今日は安全のひだから・・・」




「オレ、腹減った。」といつもの子供のようになったタツヤ

 

 

食後のデザートに

 

 

またしても、恵美子のま〇こが

 

 

帰らなきゃいけない時間だと言ったが、

 

 

「泊まって欲しい」と子供の用に駄々っ子になっていった。

 

 

「家族がいるから、帰らないと」

 

 

「なんでだよ、おれのち〇ぽが大好きな癖に!」

 

 

「恵美子、おれの女になれ!」

 

 

呼び捨てにいってくるタツヤ、

 

 

まるで、立派な男のセリフである。

 

 

それに加え、身体で恵美子が自分のモノだって教え込もうとしている。

 

 

もう完全に恵美子の身体全体がタツヤのモノになっていた。

 

 

そして、

 

 

家族に嘘をついてお泊りセ〇クス漬けである。

 

 

最近お店には男性客が

 

 

ちょっと前まで「鬼婆」と怖がられたが、

 

 

いまでは、覗き見して恵美子を見ている?

 

 

何かセクシーになってきた恵美子を・・・

 

 

第4話はここまで

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第4話の感想

もう、恵美子はタツヤの僕である。

 

 

ここまでに変貌させたタツヤは計画的なのかそれとも自然になっていたのか?

 

 

それに伴い、恵美子自身も鬼婆からエロいおばちゃんに・・・

 

 

セ〇クスが人を変えた作品である。

 

 

この後どうなるのか期待ですね。

 

 

学生の前で・・・・

 

はやく次話が出てほしい

 

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第1話はこちらで

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「ホント、しょうがない子だねぇ」悪戯坊主のオネダリに負けた肝っ玉母さんは…

第2話はこちらで

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「こんなに強くオスから求められたのはじめてかもしれない」若いペ○スに貪り尽くされて

 

1話¥86だから安心して読めます。