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こんにちは!

 

オトナまんが好きなモーグレ太郎です。

 

エロな義父の必要に責められる新妻。

 

この義父にから逃れらるのか?

 

あ ら す じ

まさか、義父が寝室まで来てオッパイを・・・

 

子供も夫も一度寝たら朝まで起きないことを知っている義父

 

元気になった義父はパイ〇リを強制する。

 

そして・・・

 

前作はこちら

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授乳中、義父に襲われ母乳を搾り取られる新妻

 

第2話の

眠る夫と娘の隣で義父チ○ポをハメられ膣内出しされて

 

夫との寝室にまさか義父が侵入してきた義父。

 

そして、芽以のオッパイがはっちるのではと思い揉んでくる。

 

昼間の芽以のオッパイを見て元気がでてきた義父。

 

もう、性欲が止まらない。

 

いい年をしてち〇ぽが立ってきている。

「芽以さんのせいじゃ。元気なったから・・・」

 

そして、芽以のオッパイに義父のち〇ぽを挟み込んでいた。

 

パイズリをしてもらおうと思っていた。

 

母乳がでて、まるでマン汁みたいに潤滑油の役目をしていた。

 

「出るぅ~」

 

義父の精〇は、病気で寝ていたとは思えない凄い量であった。

 

そした、「まだまだじゃ、ちょっとだけ入れさせてくれんかのうぉ・・・」

 

信じられない言葉がでた。

 

「ダ・・ダメです・・・」

 

こうなったのも、昼間の無防備なオッパイをみっせるから、芽以のせいだという義父。

 

股間に手を廻し、ま〇こに手をそえると濡れているのがわかった。

 

ニヤついた義父は、

 

「先っぽだけじゃ、先っぽだけでいいんじゃ」といいながら挿れてくる。

 

先っぽを入れただけで、引き締まるま〇こに義父はイってしまいそうになった。

 

「お・・おま〇こ最高・・・もうでる。」

 

「ダメ、ダメ、ダメよ、抜いて、抜いて、出して~」

 

義父は勘違いをしていた。「出して~」という言葉に中出しokと思っていた。

 

「なぬぅう・・・」

 

「な、なんで、中にだしてる?」

 

しかし、義父はとまらない。

 

「まだ、元気じゃ」と言いながらまた挿れてきた。

 

芽以の乳のせいだと言って、正常位で年甲斐もなく「パンッ、パンッ」とピストン運動が激しくなったいった。

 

「人でなし・・アンっ・・・ケ・ケダモノ」

 

義父にはそんな言葉は気にしない、また、中出しをしてしまった。

 

そして、芽以のま〇こから義父の精〇が溢れ出てくる。

 

「ひ、ひどいよ!」と言いながら泣きじゃくる芽以に

「明日にでも、ヨウイチとセ〇クスせえよ。そうすれば誰の子かわからないから・・・」

 

それからも義父は芽以の身体を求めてくるようになった。

 

第2話はここまで

 

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第2話の感想

まさか、義父とは言えここまでするとは?

 

夫より性欲がありそうである。

 

寝込んでいたのは、性欲が発散できなかったからではないのか?

 

そもそもち〇ぽが立つのだから凄い。

 

どこまで、やってくれるのか楽しみだ。

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