エロまんがを読みたい人、安心してお試し読みできます。

エロまんがを安心して読むためのサイトです。

 

こんにちは!

 

オトナまんが好きなモーグレ太郎です。

 

人見知りのJKにオッサンの魔の手が・・・

 

あ ら す じ

 

男性と話すことが出来ない人見知りの女子高生

 

友達が心配して、知り合いの男性を紹介。

 

そこに現れたのは中年のオッサン

 

脅され車に連れ込まれる

 

そして・・・

 



 

 

第1話

どこにでもいる女子高生あみ。

 

 

しかし、男性の前ではしゃべることができない。

 

 

人見知りである。

 

 

網の友人が、見知らぬ人からご飯おごってもらったと

 

 

こんな事だとおとなになったら大変だから

 

 

あみにも紹介するから、映画でも観ればいいよ

 

 

いきなり2人きりは怖いとおもうあみに

 

 

「人見知り改善のショック療法!」

 

 

あみは男の人の前だと極度に緊張するタイプである。

 

 

仕方なく行くことにしたが、どういう人か聞くのを忘れていた。

 

 

友達にメールしても、「お楽しみ!」

 

 

翌朝、待合場所に着くと

 

 

「カッコいい人かな」と半分期待していたが

 

 

中年男性があみに声をかけてきた。

 

 

「まさかぁ!」

 

 

あみは怖くなり、「今日はかえります・・・」

 

 

すると、中年男性はカッターを取出し、「車に入れ!」




仕方なく車の助手席に座った。

 

 

車の中で、男はセックスが目的であると。

 

 

だから、あみも同じ目的であると勘違いしていた。

 

 

「とりあえず、人家のいない場所で、カーセックスしたいな」

 

 

「スカート脱いでよ」

 

 

仕方なく、脱ぐあみ

 

 

怖くて膝がガクガクしていた。

 

 

そして、男の手は股間に

 

 

すべすべの肌に喜んでいる男

 

 

「足開いて・・・」

 

 

「さ・・さわらないで・・・」

 

 

「何言ってんだ、エロイい紐パン穿いてきて」

 

 

指先でクリをツンツンと押して刺激を与えていた。

 

 

男はあみがエッチの事期待してのこのこ来ていると思っていた。

 

 

「ちがいましゅ」

 

 

「嘘つけ、オジさんにはわかるんだから」と言いながら

 

 

クリを指で摘まんでいた。

 

 

「ビクッ!」身体に電気が走った。

 

 

もう下の口は潤っているね。

 

 

車を止め

 

 

「それじゃ後ろにマット敷いているから移動しようね」

 

 

「やだぁ!」

 

 

第1話はここまで

↓  ↓  ↓  ↓

BookLiveコミック

第1話の感想

あみちゃんは友達に騙された。

 

友達の思いやりについついのったあみ。

 

助けてと叫べばよいのに、まぁ、マンガだからよしとしよう。

 

いくら友達とはいえ、見知らぬ男子に会う自体が犯罪に巻き込まれことになる。

 

女性の皆さん注意しましょうね。

 

男は豹変しますから。

 

こちらで、

↓  ↓  ↓  ↓

BookLiveコミック

 

「美少女捕獲して性教育」をコピペして検索して下さい

 

1話¥64だから安心してみれます。